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日々徒然

7月7日 弁財天大祭

7日の弁財天大祭のお写真を見せていただきました。 

今回は平日開催で残念ながら動画スタッフがおりませんでしたが、

お写真でお楽しみ下さい。

圓應寺ご住職読経

ご住職の読経で厳かに始まります

圓應寺大黒天

これは弁才天と共に祀られる大黒天

ライブペインティング奉納

圓應寺でのライブペインティング 常連コンビ? 日幸知さんと

圓應寺祭壇の荘厳

演奏は琵琶とチベットシンギングボールの音色

三木英信副住職

法要イベントの仕掛人 副住職の三木英信さん 

弁才天と八龍

ライブペインティング完成

円応寺御朱印帳

円応寺オリジナル御朱印帳 日幸さんと戸村の絵を使って三木英信副住職がデザインされました。

猫弁才天カード

オリジナル御朱印帳をお受けされた方先着20名にお配りした猫弁財天カードです

 

円応寺仏画奉納

ご無沙汰してしまいました。

昨日7月7日の仏画ライブペインティングの準備 など諸々で

多忙を極めておりました。coldsweats01sweat01

お客様・生徒さんが 戻って来られて、いろんなことが再開された感じです。

もう恒例の 圓應寺でのライブペインティング奉納

今回は弁財天を描かせていただきました。

20207831931.jpg

法要の時間、福岡市内は雨が上がっていたのですが

 

九州では 豪雨が凄いことになっていますね。

今年も天候が大荒れな模様。

 

「いつまでこんな試練が続くんだ 早く元に戻って欲しい」という声もよく耳にしますが、そういう時、私はこう言いたくなります。

「もとには戻りません。」

試練が終わる時期は 私達の意識次第。

 

私達人間の意識が変わらなければ、試練は終わりません。

だって、私たちの意識を変えさせるために起きている試練なのだから。


大変な時は、助け合いしましょう。
それから、お金よりももっと大切なものを大事にできる社会に変えましょう。

まずは 自分の意識からですね。

いつどんな時も、あなたのすることは、あなたがされることでもあるのです。

自然は割と単純です。誤魔化しが利かないだけ。

シビアで単純で、そして

愛に満ちています。

仏画教室

本日は仏画教室の1日でした。 

昨日に引き続き 写真撮影をすっかり失念 shock 

なぜか その時していることに夢中になってしまうようで、直前まで撮ろうと思っていても終わるまで意図が戻って来ません。(歳のせい?)coldsweats02(いやいや、撮る必要がないから忘れるのだ)といつもの気休めをば。。(笑)


中央市民センターでの仏画教室が 諸事情により今月から全面的にアトリエで開くことになったので

生徒さんのソーシャルディスタンスを護るために 定員を設け、教室日を増やし、

月2回月曜日 は 午前10~13時の枠 と 午後13:30~16:30の二枠、

それ以外に、月2回火曜日 午後13:30~16:30 

1ヶ月に最低6回の教室枠を作りました。

(アトリエですとTea time あり)

定員5名で、ご予約制ですので 毎回 来られたい日時をお知らせください。

写仏体験も可能です。(しばらくは 定員内で講座をしますので、定員になり次第、スケジュールカレンダーに満席の表示をいたします)

 

ご都合が合わない方は お問合せフォームからご相談ください。

スケジュールの許す限り レッスン日を増設したいと思います。

 

そして、教室後の夕方、

買い物に出ましたが、町に人が大勢出ていて驚きました。

自粛が解除になったから 当然ではありますが、coldsweats01 

「人が沢山歩いてる」 ということに驚く というのが ちょっと面白いな と思っていました。

私は 気分で言うと、人は少な目の方が気分がいいです(笑)

広い というのがいいのでしょうか?

混み合っているより ゆったりがいいし、 騒がしくない というのも好きかもしれません。

ちょっと田舎生活に憧れる今日この頃なんですが、

羽のある虫とか 地べたを這う虫とか 足がいっぱいある虫とか 毛がある虫とかは 得意とは言えないので(笑)(ほぼ虫のみ。爬虫類と両生類は大丈夫。)

田舎生活ができるかどうかは 怪しいものなのですが。。。

そういえば、チェンマイでの教師トレーニングコースでは 部屋に小さな虫が入れるドアの隙間 は普通だったので 

あのくらいなら いけるかもしれません。(笑)

チェンマイでは土いじりは 全くしなかったですが、(瞑想しかしていないです)

日本で田舎生活をすると たぶん畑仕事が必須と思われるので その辺も (できるかどうか)怪しいものです(笑)直射日光に弱い orz

今年のチェンマイの教師トレーニングコースは タイへの観光ビザでの渡航が解禁になるようなら 開催されるとのことです。10名ほどの受講希望者がおられるとのこと。

開催実現するといいですね。

日本でのリトリートは 現在 検討中です。どこで出来るかを探しているところです

場合によっては早く実現するかも。。乞うご期待。。

活動再開

私のマインドは いろいろ欲張りがちですが、

ある程度で手放すようにしています。

必要な事はユニバースが整えていく そういう確信と共に 生きています。

希望は 発信したらすぐに手放す というのが 引き寄せ的にベストだそうです。

必要なものは必ず与えられるので 信頼して待つことがポイントです。

あっても良し無くても良し 来たら嬉しいな いつもありがとう✨

という感じです。

毎日 常に今が過ぎていきます。

どんな時も 真我を感じて 今この瞬間を楽しんで下さい。

瞑想シルエット

活動

しばらくご無沙汰してしまいました。みなさまお元気でしょうか?

 

本日は全国的な自粛があけて初の瞑想会でした。

しばらく瞑想会に来ることを控えていた方もいらっしゃり、活動再開という実感です。

ソーシャルディスタンスの意識も高まっておりますので 瞑想室を片付けて参加者のみなさんがゆったりと間隔をあけて座れるよう椅子の配置を工夫したり、ちょっとスタイルを変えるなど 工夫をしてみました。

瞑想室全面に拡がって等間隔で椅子を配置したところ、なんとか7名までご参加いただけるかと思われます。

来月もこのスタイルで行いますので 7月以降も瞑想会参加ご希望の方はお申込みのご連絡をお願いいたします。

ランチは マインドフルネス式の食べる瞑想の時間をちょっと長くとりまして、20分の無言の時間を作りました。

より食べる瞑想を実感しやすくなり 良い感じです。

 

1日瞑想会の瞑想は 回数が増えていくと、本当に深い瞑想感覚に入るので 私にとってもこれがとても楽しみとなっています。

しかしながら、参加者の定員はそれほど増やせないので もし 希望者があふれるようなことになるようなら瞑想会の回数を増やすか、zoomでのご参加も募集しようと思います。

もしzoomなら参加したいという方があれば、機会を作りますので、ご連絡ください。

体験瞑想会に関しては 音源を工夫しないと音楽の配信が厳しいようなので、これもどうすれば可能なのかを勉強しなければ です。

zoomでの音源の接続などに詳しい方があれば ぜひご助言いただけますとありがたい次第です。
(一人で調べていてもわからないことが多すぎて 挫折中ですので)coldsweats01

こういった現代の機器を扱えない ということに直面しますと

さすがに年齢を感じますね。今時の機材はすごいですが 新しい技術について行けない世代 というものを感じます。

若い頃に 父や母が家電を扱えないことに呆れていたこともあったのですが、今は逆の立場です(苦笑)ほんと、若い人たちはすごいです。

歳のボヤキはこのくらいにして(笑)

とにもかくにも 世界が大きく変化しようとしているこの時代に立ち会いまして思うことは、

古い観念にしがみつかない ということですね。

何が正しくて 何が当たり前なのか ということは 決して固定されるものではありません。

様々なバリエーションが 大きく花開こうとしている今、

私たちは様々な存在の一人として 自分自身をよりしっかりと感じて

自分自身のより本質的な意識を知っていく必要があります。

何ものにもとらわれず、今という瞬間、この体をしっかりと感じてみてください。

あなたそのものは あなたのマインドすらも知らないことだらけ。

いえ、それは決して知り尽くすことなどできないものなのです。

今 必要な答えは 外側ではなくあなたの中にあります。

どうすればそれを知ることができるのか

あなたが瞑想をして あなたの深い部分に入り、感じてくることが一番の近道なのです。

 

瞑想会にもぜひおいでください。

カレンダーに合う予定が見当たらない場合はお気軽にご相談ください。

zoomやライン電話、Facebookのメッセンジャーで、オンラインでface to faceつながることもできます。

激動の時代を悠々と眺めてみませんか。。。

アトリエ霽月でお待ちしています。

存在としての意識

3日前にブログを書いたまま、投稿されずに下書きに残っておりました。(^_^;)

あげたつもり・・・coldsweats01

なんということでしょう。 前回から5日も経ってました。

とりあえず、3日前のその日付のまま あげることにします coldsweats01

snail  snail   snail    snail

日常が当たり前に過ぎていく中で ふと ポカンと 「何なんだろう?」という不思議な感覚に陥ることがあります。

この当たり前と思っていた現実が 妙に 実感が無くなり、

まるでスナップ写真を眺めているだけな感じになる。

この感覚は、瞑想をするようになってから増えました。

いえ、質が変わりました。

以前のそれは何か戸惑いや焦燥感を伴うような不穏な感覚がありましたが、今は普通のことなのです。

ああ、そうだった、ここにいる私の眼と意識 それだけしか無いのだ という感じ

私たちはいつも いろんなストーリーに絡まって そのストーリーを紡ぐため、つじつまを合わせるために一生懸命いろんなことを考えていますが、

実はそんなこと どうでもよかったりします。

ただ、その時のemotion 感情があって 何かエネルギー(愛)が欲しかったり、価値という安心が欲しかったり 正義を証明しないと存在が許されないような気がしたりしていましたが、

それを起こしているのは ただの自分の内側の感情 なのです。

瞑想を続けて、不安定さを感じさせる感情が減って来ると、

出来事は ただの出来事でしかなくなります。

 

出来事だけで見ると、人間はしばしば奇妙なルールに縛られている ということに気付きます。

ああ、そんなルールは要らないな 

そう思うと、肩の荷が下ります。

 

あなたの好きに生きてください。

正解などありません。

あなた自身が納得できる選択をすればいいのです。

それがハートの答えです。

順調も良し、波乱も良し、失敗も良し です。

経験は多くのことをあなたに教えるでしょう。

ユニバースの大河の中では全ての流れは真我の海へと向かいます。

摩擦を感じたら ちょっと立ち止まって眺めてください。

花々

暑くなってまいりましたね。

今日の福岡地方はちょっと雨が降ったりして 蒸し暑くなりました。

それでも今年は花の開花が例年より遅いものが多いようですね。
九州の山岳地帯に咲くことで有名なミヤマキリシマ、例年より1週間遅れでやっと咲き始めと聞きました。

気になって調べてみると、

一週間遅れは大分九重方面、

満開になるとこんな感じ

九重 ミヤマキリシマ満開

lovely

今、満開なのは長崎雲仙界隈 ⇓

雲仙 ミヤマキリシマ

標高が低い辺りはかなり咲いている模様です happy01

別府も満開みたいです。

ミヤマキリシマ鶴見岳

 

えびの高原は五分咲き~

202052614119.jpg

えびの高原、満開になると、こんな downwardleft光景も見られるらしいです lovely

つつじが丘パノラマ

こちら ⇓ は えびのの大船山

ミヤマキリシマえびの大船山

うわぁ~絶景ですなぁ~

いつか本物を見に行きましょう♪ と思いつつ、オンライン花見でお茶を飲むのでありました。

インターネットがあって幸せだとつくづく思う昨今です。

 

ちなみに、ミヤマキリシマと温泉をセットで検索してみると、ダントツトップが法華院温泉!

ミヤマキリシマ法華院温泉

ですが、この法華院温泉は車で行けません。coldsweats01
本格的に登山して行ってください。

で、更に画像を探しているうちに なんと、

この辺り、1カ月前に山火事になったそうで、かなりのエリアがくろ焦げにcrying

登山者の火の不始末のようです。weep
火を出してしまった人は どんなに青ざめたことだろう・・・と思うと ちょっと気の毒な気持ちになりました。
山を燃やしたかったわけじゃない。 ただ、不用意だったか、不注意だったか、無知だったか・・・

残念な流れが起きてしまったのですね。

ハイキングの際は、自然を守りたいものです。みんなそう願っていると思います。たぶん燃やしちゃった人もです。


焼けた場所は 時間はかかりますが いずれ再生するでしょう。
それまで人間が邪魔をしなければ 自然は自然にあるべき姿となります。

私達人間も 自然の一部として共生したい。

美しい地球と共に。

 

身体の声に正直に

本日の福岡もよいお天気でした。とても過ごしやすく気持ちの良い季節。

ウイルスなんて吹き飛びそうですよね。

 

アトリエ霽月では 少人数で換気と距離を保ち 仏画や瞑想の指導を続けています。

今日は仏画教室の日で、中央市民センターが5月いっぱい閉鎖になったため、アトリエでの教室となりました。
お休みされるかたもあり、丁度良い少人数加減です。アトリエでも広々。

 

コロナウイルスの経過が見えてくるにつれ、これはインフルエンザと同じくらいの症状だ ということも徐々に分かってきているようです。

コロナには健康な人は殺せません。

でも、日本人の私たちは 思いやりの民族ですので、弱きものを護る

という観点で自粛を継続しています。

 

むやみに恐れる必要はありません。

ただ、冷静にどうするのが今のベストか を感じ取ります。

健康な者が他者への接触、三密がないならば ある程度お散歩のような外出や自由行動はいいと思います。

先日、一人の生徒さんが、山に登りたかったのに登山口が閉鎖されてる と嘆いておられました。入口の駐車場が入れなくなっていたそうです。

そういう登山口は一か所だけじゃない とのことでした。

なぜ、登山道が閉鎖されるのか よくわかりません。
グループでのハイキングをやめさせるためでしょうか?

それならば、そう書けばいいと思いますが。

健康な人から 運動を奪うと 免疫力を落としてしまいますね。
何をするにもケースバイケース と私は思うのですが。

 

一昨日、猫のえさを買いにホームセンターに行きました。

そのお店でしか売ってない猫缶(高いのじゃなくてむしろ安い商品)をうちのニャン子が好むので、わざわざそこに買いに行くのですが、

ゴールデンウィーク中に閉まっていたのでゴールデンウィークが明けるのを待って買いに行きました。自粛期間中は営業時間も時短になってて、開いてる時間内に行かねばなりません。

車で向かっていましたが、お店の手前で驚きました。

入店したい車で渋滞になっています。

「ヤバいねsweat01」 「うん、目的の物だけ買ってすぐに出よう」

今までで、こんなに混んでいたのは初めてです。

自粛の時短が生む混雑 って どうなんだろう???coldsweats01

極めて 不合理だ  と思いつつ、

割と混んでいる郊外の道路を帰路につきました。

 

中央区や博多区中心部は 閑散としておりますよ。

暖かくなってきたので、そろそろ活動再開して 経済を動かしたいところですね。

以前みたいな過酷労働や 通勤ラッシュはやめにして、風邪気味早退OKにすればいいんじゃないのかなぁ。

風邪薬飲んで働くのはなんか違う と思っている私です。

熱を出して2日寝込めば 治るそうですよ。

実は私もそのパターンです。薬は飲みませんが、熱が出てもすぐ治ります。

身体がだるい時は働かない という常識に変わってほしいと思うのでした。

 

身体の声に素直になりましょうshine

休めない人数で仕事をすることも 職場環境の改善必須です。

大きな声で言いたい。

具合の悪い時は 休んで良い!

スローライフ歓迎です。

 

のんびりライフ

大型連休が 過ぎて行きました。

4月から自粛生活だったので、連休もいつもと変わらない感じでした。

自粛延長になりましたので、家族がずっと家にいる状況はまだ続きそうですね。

 

ここで 家族と一緒に居て 平和だなぁ と思えるか

早く解除になって元のみんなが外にいる生活にもどりたい と思うかで

随分 違うと思います。

 

今は私はお陰様で いつもとても平和です。

でも、たまに 以前の生活を思い出したりしますと、

あの頃はキツかったなぁ と思い、

それと同じ状況になっている主婦の皆さんの気持ちを思うと、

とても気の毒な気がするのです。

 

家族がいてしんどくなっちゃう というお母さんは

そもそも 頑張りすぎです。

家族のために全部自分がやってあげないといけないと思ってて、それが自分の任務だと信じ切っています。

やらなくちゃいけないことがありすぎて・・・

 

ここで、思ってください

「私じゃなくてもいいんじゃない?」って。

出来なければ自分が恥ずかしい なんて決めたりしないでくださいね。

一人ができることは、労働も時間も 限られていますし、

できなくたって、 実は どうってことありません。

文句を言う人がいても、

どうってことありません。

主婦失格なんてこと

そんなの合格しなきゃいけないんでしょうか?

 

私は元々そんなものには合格したことがありません。

受験したこともないし

でも、昔はすごく頑張ってたこともありました。

で、 本当につらかったし、不安でした。

身体や心が起き上がれなくなるくらい 頑張りすぎて、

その頃は全然幸せじゃなかったんです。

 

あなたが心地よく暮らしてください。

犠牲になんかならなくていいし、罪悪感を持たなくていいし

文句を言われても放っておきましょう。

「自分でしなさい」と言ってやりましょう。

家族が散らかすのが嫌なら

独り暮らしをしましょう。

なーんてね。

 

完璧な人生なんてありません。

あなた流が一番です。

一人一人が 自分流に心地よく暮らして

まわりの人と共存します。

文句を言い合うとキリがありません。

相手も自分も大目に見ましょう。

 

管理はやめて、

暢気(のんき)になりましょう。

 

義務 ではなく、ただの基準。

出来てもいいし、出来なくてもいいんです。

今日笑って過ごせる生き方を工夫しましょう。

たまには 一人の自由時間を持ってください。

 

嫌になったら 全部を放っておく勇気を持ってくださいね。

 

なんとかなります。

泣いても笑っても あなたはあなたのままでいいんです。

出来ても出来なくても 大した違いはありません。

 

昔の自分に そう言って笑いかけています。

今は自由だよ  と。

誰も私を閉じ込めることも縛ることもできませんから。

あなたを閉じ込めることができるのは、 あなただけです。

 

ずっと家にいても楽しいですけどね(笑)

自粛生活を 楽しく過ごしてください。

今日は 彫刻にチャレンジしました。
(ちょっとお引き受けした仕事でした。)

弥勒の持物

弥勒菩薩さんの持ち物です。

  clover  clover  clover

お知らせ

 5月中の緊急事態宣言継続に伴いまして、福岡中央市民センターも5月いっぱい休業とのこと。

市民センターで予定していた仏画教室は アトリエで少人数に分けていたします。

来られたい日をご予約くださいませ。

5月の仏画教室 

11日(月)残り2名 ご予約可能

12日(火)残り1名

16日(土)残り3名

18日(月)残り3名

25日(月)残り3名

感じるままに 

ゴールデンウィークが過ぎていきました。

どんな連休でしたでしょうか。

 

私は元々お休みとプライベートの境目があまりない人種でございまして、

趣味が仕事になったものですから、未だに仕事とで生活を分けることができません。(笑)

いいなぁ、と羨ましがられることもありますが、実際は趣味もやりすぎると体が疲れますし、どこで休めばいいかわからなくなるので、(^_^;)

けっこう、呆れた生活パターンでございます。coldsweats01 coldsweats01

けじめがございません。 自由すぎます。

家族に迷惑をかけていると思います。 周りのみなさま、生徒さんも

いつも温かく見守っていただき、ありがとうございますshine

 

このところは、科奈子さんとの共同動画編集作業

と言っても私は写真を準備するだけなのですが、(^_^;)

雑多な写真の中から選ぶのもまた結構なさぎょうでございまして、

そのスマホギャラリーオンライン仏画展の制作と

その合間に 

圓應寺さんの御朱印帳デザインのご相談が 圓應寺の副住職さまから投げかけられ、 

かなり八面六臂の大活躍?(;^ω^) だった。。A^_^;)(自己満足)

 

スマホギャラリー オンライン仏画展は こちらの画像をクリックしてみてください

スマホ用の画像ですので、パソコンでも小さめの画面で見てください(笑)


①チベットタンカの世界

 金タラ顔

②仏たちの宇宙

文殊顔

③女神たちの秘密

セム顔

ああ、こんなに手間な作業を、科奈子さん 本当にありがとうございます✨

近いうちにホームページのギャラリーも整えます。

実は、昔からの30年分くらいの作品のデータ写真を一度、USBごとダメにしてしまったことがあり、それ以来、アルバムを作る気力を失っていたのですが、

今回は大整理の機会となりました。

仕事が無くなっても しておきたいことは山ほどあるなぁ、とつくづく呆れます。

たぶん、死ぬまで暇とは無縁そう。。。

どちらかというと、1日が3倍ほど欲しいのでした。

欲張りなのかもしれません。(笑)

これからは、時間の方が限られているので、一番やりたいことからすることにしようと思います。fish fish fish

ザ・ボランティア

ELM瞑想マスターのボブがある動画を送ってくれました。

見てみたら、
 むむ、姪っ子ちゃんによく似た可愛い少女が何やら語っている・・・

しかし、、、なんと、全編英語字幕で、shock

 

それでも、どうしても内容が知りたくて、

グーグル先生(Google翻訳)のお力を借りて、
字幕を翻訳に書き写して !! pc

解読しましたっ! wobbly

 

内容がすごい! 3年前に作られた動画なんだけど、

予言か? というような内容。

とりあえずfacebookで英語のままシェアしたところ、
通訳をされているお友達が翻訳してくださると言って下さって 喜んでいたら

今度は、この動画の原本のリンクを教えてくださる方がいらっしゃって、

なんと英語だけじゃなく、日本語を含む7か国語の字幕が

 あったーーーーー!!

⇓ この少女たち 地球外の意識体である彼女たちの 

  地球の話を聞いてみてください(画像をクリックするとリンク先に飛びます)

  * youtube 画面の右下にある設定の歯車マークで字幕を日本語にしてください。

"The Volunteers"  Legendsnof the 21 century Humans.

ボランティア少女

 

日本語訳です

 night

THE VOLUNTEERS   TELEPATHIC VERSION

ボランティア テレパシーバージョン

 地球を目覚めさせる手助けに

宇宙のいたるところからやってきたボランティアの話

 

So tell me, out of everything you’ve ever done what’s the craziest experience you’ve ever had?

ねえ、教えて。今までしたことの中で一番クレージーな体験は何?

 

That’s easy….Earth

簡単・・・地球

 

Earth?  You went to Earth?

地球? 地球に行ったの?

 

I did.

行ったよ

 

No way, you were a human.

まさか、人間として?

 

I was.

人間としてよ

 

Wow…. Are the stories about Earth true?  Were they really trapped on Earth?

わ~、地球についての話って本当?

彼ら、地球に囚われていたって、本当?

 

Some were.

I know because I was one of the volunteers.

囚われている人々もいた。

私はボランティアの一人だったから、そのことを知ってた。

 

Wait a second,  You volunteered to go to Earth?

ちょっとまって、ボランティアとして地球に行ったの?

 

I did, I had to, I had family trapped on Earth.

そう、やむを得ず。私の家族が地球に囚われていたの。

 

But how could you get trapped on Earth?

地球に囚われるって、どういうこと?

 

You had to be there to understand.  On Earth you wouldn’t remember anything.

それはそこに居なければわからない。地球では我々は何も覚えていない。

 

What do you mean you wouldn’t remember anything?

何も覚えていないってどういう意味?

 

I mean you would have no memory of anything.

You wouldn’t even remember existing before earth.

何の記憶も無いってこと。地球の前に存在していたことさえ記憶にない。

 

What! How is that possible?

えっ!どうして、そんなことがあり得る?

 

It was designed that way……It was brilliant.

To dive as deeply as possible into such ignorance, such darkness and still find your way to back to remembering who you were.

That took true mastery.

そのように仕掛けられてたの・・・。見事に。

出来るだけ深く無知にのめり込むよう、、、あの暗闇で、真の自分を探る道を探すには、真の悟りを要したわ

 

Wow, I still can’t believe you went to Earth.  Tell me more about Earth.

ワォ、 あなたが地球に行ったとはまだ信じられない。地球について、もっと教えて

 

Well, Earth had its own set of Laws that everyone agreed to experience.

Like gravity, what goes up must come down.

Like linear time, say is followed by night.

そうね、地球には、皆が合意した経験をするという、得意な法律があった

重力のごとく、昇ったものは落ちる、といった、、

線形時間のごとく、昼の後には夜、といった

 

Time?.... What’s time?

時間?時間って何?

 

You know how when we think of something it manifests instantly?

Well on Earth there was a delay

The delay is what made Earth so difficult.

我々が考えることは、その場で現れるじゃない?

地球ではそれに遅れがあった・・・。その遅れが地球を非常に困難にしてた。

 

Interesting ….Time….. so tell me more

面白い…。時間・・・。もっと教えて

 

Before going to earth you would choose your family.

Whether you wanted to be male or female….

What race you wanted to be……

The location on the planet

Things like that.

地球に行く前に選ぶのよ。自分の家族。性別・・・どの人種になるか・・・・

地球上の位置なども

 

Oh, so you could choose your own character.

あ~、自分のキャラクター選びね

 

Exactly 

You would enter the Earth as a baby and be completely dependent on others to teach you the rules.

But since nobody could remember the rules, they made up their own rules.

Based on fear and giving your power away to others.

そのとおり

幼児として地球に入り、自分に規則を教える人々に、完全に依存する。

でも、誰もあの規則は記憶にないので、各々が恐怖に基づいた、自分の力を他に委ねる規則を作っていた。

 

That doesn’t sound like much fun.

かなり面白くなさそう

 

It wasn’t for everyone.

それは皆で共用できるものではなかったの

 

What did you do while the portions of you were on Earth

あなたの一部が地球に居た時、何をしていたの?

 

I watched them…..  It was pretty funny.

彼らを見てた・・・かなり可笑しかったよ。

 

What was so funny?

かなり可笑しかったって、何が?

 

Here were these magnificent beings playing the most unique and cutting edge experience in the universe and they were clueless.

I tried to guide them as much as possible.

宇宙では崇高な存在が、最高で独特な最先端の経験をしているというのに、彼らは無知なの。

私は、出来るだけ彼らを導こうと心掛けた。

 

Wait a second…. You could communicate with them?

ちょっと待って・・・彼らとは意思疎通は出来たの?

 

Yes but they couldn’t hear me.

I would show them synchronicites or send them impulses to help guide them but they couldn’t see the signs.

そう、けれど彼らは私のことを聞けなかった。

同時発生(シンクロ)を見せたり、彼らを導く助けとなる刺激(閃き)を送信したり

しかし、彼らはその種のサインを見れなかった

 

Why not?

なぜ見れなかったの?

 

They didn’t trust themselves.

彼らが自分を信じていなくて 

 

So is that why they sent out a call for help?

そのため、彼らは助けを呼び求めたの?

 

Exactly

そのとおり

 

Is that when you went?

あなたが行ったのはその時?

 

No I didn’t go until later.  The first volunteers had it the worst.

いや、私が行ったのはもっと後。最初のボランティア達は、最悪の目に遭った

 

What do you mean had it the worst?

最悪の目に遭った、とは?

 

Well….. they killed them.

それがね・・・彼らは彼らを殺しちゃったのよ

 

What?

えっ?

 

They killed the volunteers.

彼らはボランティアを殺したの

 

They killed them?

彼らを殺した?

 

Those on Earth couldn’t understand what the volunteers were telling them the idea that they were equal to the volunteers.

地球の彼らは、ボランティアの発言を、理解できず、自分たちが、ボランティアと同格だという考えに怯えた。

 

What were they telling them?

彼らは何を怯えていたの?

 

Common sense stuff like

All the answers you seek are inside you,  Everything I can do you can do and more.

常識的な事よ。 求める答えは全て自己の中にある。私ができることは、あなたもできる。

 

So they killed them?

それで彼らを殺した?

 

And then they twisted the volunteers message and created even more fear.

そして、もっと怯えるように、彼らはボランティアのメッセージを歪めたの

 

What do you mean more fear?

もっと怯えるように、とは?

 

Like the message  ”God is inside you”  Was turned into ”You are separate from God”

The message “all the answers you seek are inside you” Was twisted into you can’t trust yourself.

「神はあなたの中にいる」というメッセージは、「あなたは神から離れている」と曲げた。

「あなたが求める答えは、すべて自分の中にある」というメッセージは「自己は信じられぬ」と曲げた。

 

And they believed it?

で、彼らはそれを信じたの?

 

It was out of control.

どうしようもなかったね

 

How could they believe that?

なぜそんなことを信じることが出来たの?

 

You had to there to understand.

Did you know they actually believed that they were the only intelligent life in the universe?

そこに居れば理解できる

知ってた? 彼らは自分たちが宇宙で唯一の知的生命であると、確信していたこと。

 

LAUGH..  now that’s funny

(笑)すごく滑稽

 

Pretty crazy I know.

そう、かなりどうかしてるね

 

So then what happened?

その後どうなったの?

 

The designers knew Earth was going to enter a section of the Galaxy the humans had never experienced before.

A section filled with a frequency that might br able to reconnect the humans DNA

創造者は、地球が人類未踏のある銀河の区域に入ることを知っていた。

そこは、人のDNA再連結を可能とする周波で満たされた区域だった

 

What was wrong with their DNA?

かれらのDNA に問題があったの?

 

I didn’t work anymore.

The thing is their DNA was how they connected with their connected with their higher self.

彼らをよりハイヤーセルフにつなぐDNAがもう作動していなかった。

 

So that’s why your incarnations couldn’t hear you?

だから、人間のあなたは、あなたの言うことを聞けなかったの?

 

Exactly

But there was a catch with the new plan

Only those incarnated on Earth could tune in to these frequencies.

そのとおり、

でも、その新計画には仕掛けがあった。地球に生まれた者だけが、その周波数にアクセスできるという。

 

Oh, so they needed more volunteers?

あー、それで更にボランティアが必要だったのね

 

Yes, But this time they were taking no chances

To pull this off they needed millions in the physical form wired and ready to attune to these frequencies

そう、 だけど、この時は、彼らは慎重だった

これを達成するには、その周波数と繋がる準備ができた数百万の肉体の存在を要したの

 

Are these the 21st century humans that all the stories were about?

それ、21世紀の人間の全ての話?

 

Yep, we volunteered from every corner of the universe to help the humans wake up

そう、私たちは人間を目覚めさせる手助けに、宇宙のいたるところから来たボランティアとなった。

 

What did the volunteers have to do once they got there?

そこでボランティアがしなければならなかったことは何?

 

We had to wake ourselves up, attune to these frequencies, and spread them to the rest of the planet

私達自身を目覚めさせねばならなくて、その周波数と調和して、それを地球全体に広める

 

That sounds impossible.

それ、無理みたいだけど

 

Most of those watching the Earth experiment didn’t think we could put it off.

地球実験を見ていた大部分は、我々がやり遂げると思ってなかったわ。

 

So what happened when you got to earth

で、あなたが地球に到着後、何が起きたの?

 

Once on Earth we taught the same fear based beliefs that have been handed down for eons

We lived just everyone else, Totally clueless to who we were and what getting ready to happen.

But as soon as the Earth entered this could of frequencies we started to question everything.

And one by one we started to wake up.

地球では我々は、とてつもなく長い間伝承されてきた、例の恐怖に基づく信念を教えられた。

我々は他の人々と同じ生活をし、自分が誰であるかも、事象への準備が進んでいることも、全く知らなかった。

けれど地球が、その周波の雲に入った直後、我々は全てを疑うようになった。

そして一人一人が目覚めていった

 

So the plan was working?

じゃあ、計画は機能してたのね?

 

It was, The more we trusted ourselves the quicker we reconnected

and the faster we started to remember what happening

And since we were spread out evenly all around the planet,

The planets frequency began to rise quickly

そう、我々が自分を信じれば信じるほど、再接続が早まり、起きたことの記憶が次第に復活し始めた。

そして我々は、均等に気球場に拡がり、地球の周波は急速に上昇し始めた。

 

What happened when the planet frequency began to rise

地球の周波数が上昇し始めた時、起きたことは?

 

The humans experience of time began speeding up.

They started manifesting their beliefs faster and faster

Those consumed with fear created even more fear and eventually Earth just spun out of control.

人間が経験する時間の速度が、早まり出した。彼らの信念が現れるのが、早まっていったの。

恐怖に侵された人々は、更に恐れた。そして地球は制御不能に陥った

 

What do you mean spun out of control?

制御不能とは?

 

These low frequency beliefs that had controlled the human experience for eons, could no longer exist.

So they began to self destruct.

And the world fell into complete chaos.

人間の経験をずっとコントロールしてきた、低周波の信念が存在不可能となった。

そして、それは自滅し始めた。そして、世界は完全な混乱に陥ったわ。

 

That sounds terrifying

恐ろしかったでしょ?

 

It was for those living in fear, but for us volunteers

We all knew it was the end of the old energy and the beginning of the new

恐怖の中に住む人々には、そうね。

でも、我々ボランティアは、それが古いエネルギーの終わりで、新しエネルギーの始まりだと知ってたの。

 

So then what happed?

それから何が起こったの?

 

A tipping point was reached in our awakening and we created a new Earth

目覚めが転換点に達し、我々は新しい地球を創った。

 

A new Earth? What happened to the old earth

新しい地球? 古い地球はどうなった?

 

It continued on allowing those who could not let go of their fears to play out their lessons.

But for us, we created a new Earth that matched our higher frequency

And as easy as that all the fear based beliefs simply for away.

In an instant we remembered who we were

We knew we were all connected, and we stopped hurting earth other. We started respecting each other. Started loving each other

We took back our power to create and we created a New Earth without fear.

恐怖を解除できなかった人々が学べるように存続した。

でも我々は、より高い周波数に会った新しい地球を創った・・・

そして、恐怖に基づく信念はすべて簡単に崩れた。

一瞬にして我々は自分が一体誰なのかを思い出した。

我々全て繋がっていることを知った。互いに傷つけあうのを止めた

互いに尊重し始めた。互いに愛し合い始めた。 創造力を取り戻した。

そして我々は恐れることなく、新しい地球を創った。

 

Wow, so the legends are true

What an incredible experience that must have been

Nice work

ワォ、あの伝説は本当なのね?

なんて驚くべき体験。やったね! お疲れ様!

 

Thanks

ありがと。

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