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2020年4月

カルマとの別れ

人生での苦しみや悩み つらさ、怒り、悲しみ 

これらの感情をカルマと呼んでいます。

カルマは過去のネガティブな体験の感情の記憶です。

そのカルマの感情は その時に味わいつくすと 内側から解放されてなくなりますが、

感じることが苦しいので途中で封じてしまったり、

外側への影響を恐れて 感じることを禁じてしまったりします。

解放し切れなかったカルマの感情は カルマのエネルギーのまま体に封じ込められてしまいます。

封じ込められたカルマの種は折に触れ 外に出て行こうとします。

 

私たちが災難などに遭い つらい体験があるときは カルマの解放が起きていると思ってください。

内側にあったカルマの感情が外に出るとき、それを体感します。

 

一生のうちに体験するカルマの量は一人一人決まっています。

多い人もあれば 前世で済ましている人は少ないです。

多い人はその体験を選んで生まれてきているのです。

なぜ、わざわざ多くのつらい体験を選んでくるのでしょうか?

 

それは辛い体験が、魂を磨いて成長させるからです。

魂は成長することを望んで辛い体験を選んでこの世に降りて来ています。

 

ものすごく優しい人は すでにカルマの体験を済ませてしまった人です。

体験を受け止めると 人の痛みがよく分かるので 人にも優しくなれるのです。

 

自分がすっきりするために人に八つ当たりなどしないのです。

自分の苦しみを人におしつけることもしません。

逃げたりしないのです。

 

ただ受け止め、時間をかけて 乗り越えていきます。

そういう人にはユニバース(神)の助けが来ます。

ユニバース(神)があなたを護るのです。

 

ですから 痛みはひどくならず、だんだん消えて 愛になっていきます。

いえ、あなたが試練を乗り越える と決めた時点で

これらの試練は幕を引き始めます。

あなたの覚悟が本物と分かった時

試練は本当に終わります。 見事に。

 

そして、試練を越えた先には 愛しか残りません。

このような人々は、愛の光を放つようになります。

存在そのものが、愛 と 癒し の 波動に変わるのです。

 

瞑想者は 瞑想で自分を浄化できるので 自然にカルマが終わり

そのような光の人になっていきます。

 

数ある瞑想法の中で ELM瞑想は特に大きくクリアリングし、人々を変容させます。

解放の過程を恐れないでください。

それらは一過性のものです。

抵抗せずに速やかに過ぎ去ってもらいましょう。

 

本当に試練に対して 覚悟を決めると 一気に終わっていくのです。

本当です。 決して焦らないこと。

 

辛さを受け止めた強さと愛は 完全にあなたのものになります。

 

私たちを待っているのは 愛と優しさです。

それは元々持っていた あなたの愛、あなたの優しさ なのです。

 

天国は空の上にあるのではありません。

天国の関わりをあなたがするのです。

思いやりと優しさの関係です。

自我の満足よりも 比べものにならないほどの 幸福な生き方 が そこにあります

やさしさ

仏画の下絵

自粛生活が続きますが、皆様 いかがお過ごしでしょうか?

仏画の生徒さん方から 自粛中も仏画を描いていると 楽しくて時間を忘れます 

とお礼を言っていただくことが多い今日この頃です。

今日、娘から、「お母さん、美術館が仏画の下絵を出してるよ。

でも、お母さんの絵の方が好きだなぁ。お母さんも下絵出したらいいのに」

と言われ、「それは 良い考えだな」 と 思いました。

このブログで ダウンロードはこちら  というのを出したかったのですが、

なにしろアナログなもので やり方がわからない shock

直接画像を貼ると重すぎて無理でしたので、

Facebookのアトリエ霽月のページに仏画の下絵を公開することにしました。

下の画像をクリックして頂くと、Facebookのアトリエ霽月のページに飛びます

そこに下絵の投稿がありますので画像を表示してダウンロードしてください。

ダウンロード画像をプリントすればご自宅で仏画が描けます。

仏画の手順は Facebookの投稿に書いてあります。

筆で描くのは難しい~ と思う方は、

ペンで写したり、厚手の紙に印刷して塗り絵をしてみてください。

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Facebookのアトリエ霽月のページ

ボブの個人セッションのご案内 5月8日

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ボブ・フィックス師のオンライン個人セッション は

現在 3枠募集中でございます。

ボブはELM瞑想の前身のフルフィルメント瞑想を立てる以前、アメリカでチャネラーとしてその名を馳せました。

彼のサイキックなリーディング能力には 常々驚かされます。

これまで個人セッションを受けた方が口をそろえて「すごい。受けて良かった」とおっしゃるのです。

8日の通訳は 瞑想教師でボブのジャパンツアーにいつも同行される丹野太介さんです。

これまで膨大な時間、ボブの言葉に慣れ親しんできた丹野さんは、波動までも伝える通訳 と、その実力には定評があります。

 

セッションはzoomでの三者会談でセッションを行います。Wi-Fiの電波がしっかりしたところで受信してください。

できればパソコンが望ましいです。

zoomが使えることが条件ですので、まだ使ったことがない方は 事前に動作確認するそうです。

 

以下のお時間でご案内いたします。

番号と時間帯、価格が 以前のご案内と変わっている場合がありますので、しっかり確認されてお申込みください。

14時が13時半に 15時が14時半に変更しています

よろしくお願いいたします。

 

① 13:30~14:30 募集中

② 14:30~15:30 募集中

16:00~16:45 予約済み

17:00~17;45 予約済み

 

セッション費用 35000円 通訳無しの場合25000円

現在ボブのセッションが割引価格です。通常は45000~50000円の価格帯です。

大阪のオンラインセッションのお申込みの場合は通訳さんが変わります。丹野さんが通訳担当するオンラインセッションはこちらに限られます。

 

(*尚、キャンセルの場合は、キャンセル料が発生いたしますのでご注意ください)

 

ご希望の方はこちらからご連絡くださいませ。

お申込みフォームにご希望時間と、zoomが使えるかどうかをご明記ください。

お申込み

*キャンセルポリシー

キャンセル料は以下の通りです。

7日前~4日前(5/1~5/4)30%

3日前~2日前(5/5~5/6)50%

前日・当日(5/7、5/8)100%

ご返金はキャンセル料と振込手数料を申し受けます。

お振込み金額から これらを差し引いた残額をお返しいたします。

メッセージ 

先日、ブログに書きました『ザ・ボランティア』という動画、

ボランティア少女のサムネイル画像 ← 動画を見たい方は画像をクリックしてください。 

日本語字幕は歯車のマークをクリックしてで設定します。

 

この動画を何度も見返し、書き写し、翻訳しながら思っていたこと。

この内容は、初めて知ったことじゃない

 

私がこのような話を身近に聞くようになったのは15年前、

でも、私たちのいるこの世界でこのアセンションの話を発言しだしたのは、私たちの瞑想マスターのボブ・フィックスでもありました。

しかも1980年代のことです。

アセンションという言葉を世に出したのは、ボブ・フィックスでした。

ボブ・フィックスボブのブログ

彼は高次元の意識とアクセスできるチャネラーでした。

この動画の中に出てくるボランティアの一人 ということになります。

そして気付き始めた人間、私や、あなたも そのボランティアです。

どの星からやってきたか?ということは、まだ思い出せないかもしれません。

私もよくわかりません。(かつて、あなたはシリウスだ と言われたことがあったけど、自分ではわからないです)

この動画のストーリーに出てくるお話、波動を高め、思ったことが現象化する ということを

15年前に聞いて、自分がどんなことを現象化していて、どんな現象に変えたのか という体験をしています。

新しい地球を創るには すごく大勢の念が必要なのだと思いますけど、

個人レベルのことは、実際に信じていることが現象化する ということは事実です。

思いを変えた途端、流れが変わる ということも、面白いくらいにそうなりました。

私たちは自分の思いで作った世界に住んでいます。
(正確に言うと個人だけでなく、多くの人間が同時に現象化を創り出してもいます)

当時は突拍子もないその話が、今、とても多くの人々と語り合えることにとても驚いています。

 

ストリーに出てくる 最初に殺されてしまったボランティアは、イエス・キリストのことですね。

神と向き合う というのは 内なる対話なのです。

でも、それ以外の宗教もですが、

支配者たちが人々を従わせるにはとても都合が悪かったんですね。

皆が、私の神は内におられる と支配者の命令にしたがわなければ 彼らは物事を思い通りにできません。

国を統治するために都合よくその教えは歪められ、宗教は支配のための道具に変えられて行きました。

意図的に、あるいは無意識に。

また、宗教の教団の中で、 

リーダーたちのエゴはトップに君臨して教団を支配することに夢中になってしまい、いつしか信仰にエゴを持ち込んでしまったのです。

まるで、気が付かないうちにすり替えられる手品のように、人々の意識を目くらまししながらそれらは入れ替わりました。

そして、

人間のエゴは 自らを神だと言います。

もちろん、それぞれの人の中に真我という神があることも事実なので、間違いではありません。

すべての人が神の分け御霊です

しかし、エゴの神は

自分のみが尊い神で、それ以外のものは違う と言ってしまうのです。

大いなる勘違いです。

現代でも、自分が最高の尊い存在だ と発言する教組は神のフリをしたエゴだと 私は見ています。

真我の神は決してそのようなことを言わないからです。

 

支配階級の人間たちは、支配しやすいように 恐怖で人々を操ります。

本物ではないルールを作って、それを教義だと思い込ませました。

人々は神の名のもとに 間違った認識を掴むようになっていきます。

すでにキリストが殺されてから、釈迦牟尼がこの世を去ってから、徐々に ずっと。

 

怖れを操る者は 神の使いではありません。

あなたに 真実を伝える神は、あなたの中にいます。

それは、怖れではなく、狂おしい衝動でも、怒りでも、強い信念でもありません。

あなたが、心からリラックスして 全ての摩擦から離れた時、

あなたの中の神は あなたにメッセージを送ります。

「これだよ」と。

あなたは、心地よい調和がどこにあるかを 探せばいいだけなのです。

 

綱渡りの綱から降りて 地べたに寝転がって緩んでください。

 

感じることで私たちは何が大事かを知ることができます。

 

(動画を見ていない方はぜひ一度見てみてください。8分ほどの短いムービーです)

感じたことを言語化するには、体験や知識が必要になりますが、

これらの体験や知識で世界に壁を創り出さないことが必要です。

続きはまた後日に。

 

 

浄化する

毎日の生活でイライラすることがありますか?
自粛生活が長くなってまいりますと、普段はそれぞれに行動している家族がずっと一緒にすごすようになって、ふとしたことで摩擦が起こる かもしれません。
日常のパターンが変わるということは それだけでストレスだったりします。
特に家族が帰ってきた時がお仕事!(主婦業全開)のお母さんたち、 大丈夫でしょうか?
頑張りすぎないでくださいね。 ここは 完璧を手放すターニングポイントなのです。
 
ちゃんとしないと気が済まない とこだわり続けますと、破綻してしまいます。
 
怒りやすいのは性格のせい?
 
いえ、
 
穏やかじゃないのは本質じゃなくてカルマなんです。
あなたが、そうしなければ叱られていた 「叱られると嫌だ」という感情、
また、それが苦手になったきっかけが、過去のどこかにあった、
その体験が未消化のまま記憶として身体に残ってしまう。
 
カルマとは 身体にくっついているネガティブ感情の記憶、摩擦の感情、摩擦のエネルギーのことです。
 
先祖から受け継いで持っていることもあるし、人からもらって抱え込んだカルマもある。
長い間解放されずに内側の奥深くしまい込まれたカルマは、
表面意識に認識されるのを嫌われて、まるで無いもののように扱われますが、
ちゃんと外に出されるまで 内側にあるんです。
 
カルマは種のような、凝縮されたカプセルに封じられますが、
元々外に出る性質のものなのでいつも外に出るきっかけを待っています。
カルマの種が刺激されると
起きるのは感情の渦 感情のエネルギーなんです。
つむじ風のようなものでしょうか。
渦巻いて 摩擦を起こします。
それがあの嫌な感じ。 ザラザラ、モヤモヤ、ムカムカ
 
それは自分の内側にあるけど自分ではないもの
 
反応として出てくるんですね。
 
そのエネルギーは、
身内でも他人でも、人様にぶつけるとその人がまた他の人にぶつける連鎖が起きていきます。一種のウェーブですね。
 
ぐるっと回って自分に返って来ます。
これをブーメランの法則って呼んでいます。
宇宙の法則の一つですね。波動の法則。波ですからね。跳ね返って返ってきます。
 
意識的であろうがあるまいが、あなたからは様々な周波数の波動が発生しています。
自分が出している波を 受け取り続けています。そう、一生、永遠に。
 
地球には出したものが戻って来るまでのタイムラグがあって、即座に戻るものと 時間が経ってから戻るものがあります
今出してなくても 過去のエネルギーが来ることもあるし、
はたまた、この世界全体に散らばってる他人のものもある、自然と同じ共有財産ですね。
 
道に捨てられたゴミと同じだったりしますでしょうか。
 
自然の中だと 自然が浄化してしまいますが、
都会では時間がかかりそう
誰かが片づけるか、風化するまで落ちてます。
 
あなたが あなた自身から
まだ外に出てない内側のゴミを掃除して 
外にあるゴミも掃除したら、
自分がいる環境が徐々にきれいになって行きますね!
 
おっと、せっかく片づけた所にまたゴミを撒いてる奴! って怒らないでくださいね。
その怒りがゴミなんですから。目に見えないですが 負の波動です。 
目に見えないと自覚するのがなかなか難しい?
 
他人のはよくわかるんですけどね。
でも、怒りを感じる対象って、ほんとはあなたの中にあるものなんです。
これを共鳴 って呼んでます。
同じカルマが反応しちゃうんですね。

鏡の湖

自然にはすばらしい浄化力(お掃除の作用)があります

自然の流れは摩擦も押し流してしまうんですね。

放っておけばまたキレイに戻りますが 

今の時代は自然の御掃除よりも増えすぎた人間が散らかす方がずっと多いので

自然の摂理が追いついていません

そうなると これまで調和していたバランスは崩れ、違う状態で均衡していく ということになります。


世界の浄化を手伝う存在になれたらいいな。

世界とはぜひとも調和したいものです。なんたって、自然は美しいから。

あなたの笑顔か世界を浄化します。

 

心のゴミのお掃除 アトリエ霽月がお手伝いいたします。

オンラインセッションも受付中ですので どうぞお気軽にご相談ください。

ただ、気持ちを話すだけでも 心は軽くなります。

瞑想者は手放すベテランです。

ザ・ボランティア

ELM瞑想マスターのボブがある動画を送ってくれました。

見てみたら、
 むむ、姪っ子ちゃんによく似た可愛い少女が何やら語っている・・・

しかし、、、なんと、全編英語字幕で、shock

 

それでも、どうしても内容が知りたくて、

グーグル先生(Google翻訳)のお力を借りて、
字幕を翻訳に書き写して !! pc

解読しましたっ! wobbly

 

内容がすごい! 3年前に作られた動画なんだけど、

予言か? というような内容。

とりあえずfacebookで英語のままシェアしたところ、
通訳をされているお友達が翻訳してくださると言って下さって 喜んでいたら

今度は、この動画の原本のリンクを教えてくださる方がいらっしゃって、

なんと英語だけじゃなく、日本語を含む7か国語の字幕が

 あったーーーーー!!

⇓ この少女たち 地球外の意識体である彼女たちの 

  地球の話を聞いてみてください(画像をクリックするとリンク先に飛びます)

  * youtube 画面の右下にある設定の歯車マークで字幕を日本語にしてください。

"The Volunteers"  Legendsnof the 21 century Humans.

ボランティア少女

 

日本語訳です

 night

THE VOLUNTEERS   TELEPATHIC VERSION

ボランティア テレパシーバージョン

 地球を目覚めさせる手助けに

宇宙のいたるところからやってきたボランティアの話

 

So tell me, out of everything you’ve ever done what’s the craziest experience you’ve ever had?

ねえ、教えて。今までしたことの中で一番クレージーな体験は何?

 

That’s easy….Earth

簡単・・・地球

 

Earth?  You went to Earth?

地球? 地球に行ったの?

 

I did.

行ったよ

 

No way, you were a human.

まさか、人間として?

 

I was.

人間としてよ

 

Wow…. Are the stories about Earth true?  Were they really trapped on Earth?

わ~、地球についての話って本当?

彼ら、地球に囚われていたって、本当?

 

Some were.

I know because I was one of the volunteers.

囚われている人々もいた。

私はボランティアの一人だったから、そのことを知ってた。

 

Wait a second,  You volunteered to go to Earth?

ちょっとまって、ボランティアとして地球に行ったの?

 

I did, I had to, I had family trapped on Earth.

そう、やむを得ず。私の家族が地球に囚われていたの。

 

But how could you get trapped on Earth?

地球に囚われるって、どういうこと?

 

You had to be there to understand.  On Earth you wouldn’t remember anything.

それはそこに居なければわからない。地球では我々は何も覚えていない。

 

What do you mean you wouldn’t remember anything?

何も覚えていないってどういう意味?

 

I mean you would have no memory of anything.

You wouldn’t even remember existing before earth.

何の記憶も無いってこと。地球の前に存在していたことさえ記憶にない。

 

What! How is that possible?

えっ!どうして、そんなことがあり得る?

 

It was designed that way……It was brilliant.

To dive as deeply as possible into such ignorance, such darkness and still find your way to back to remembering who you were.

That took true mastery.

そのように仕掛けられてたの・・・。見事に。

出来るだけ深く無知にのめり込むよう、、、あの暗闇で、真の自分を探る道を探すには、真の悟りを要したわ

 

Wow, I still can’t believe you went to Earth.  Tell me more about Earth.

ワォ、 あなたが地球に行ったとはまだ信じられない。地球について、もっと教えて

 

Well, Earth had its own set of Laws that everyone agreed to experience.

Like gravity, what goes up must come down.

Like linear time, say is followed by night.

そうね、地球には、皆が合意した経験をするという、得意な法律があった

重力のごとく、昇ったものは落ちる、といった、、

線形時間のごとく、昼の後には夜、といった

 

Time?.... What’s time?

時間?時間って何?

 

You know how when we think of something it manifests instantly?

Well on Earth there was a delay

The delay is what made Earth so difficult.

我々が考えることは、その場で現れるじゃない?

地球ではそれに遅れがあった・・・。その遅れが地球を非常に困難にしてた。

 

Interesting ….Time….. so tell me more

面白い…。時間・・・。もっと教えて

 

Before going to earth you would choose your family.

Whether you wanted to be male or female….

What race you wanted to be……

The location on the planet

Things like that.

地球に行く前に選ぶのよ。自分の家族。性別・・・どの人種になるか・・・・

地球上の位置なども

 

Oh, so you could choose your own character.

あ~、自分のキャラクター選びね

 

Exactly 

You would enter the Earth as a baby and be completely dependent on others to teach you the rules.

But since nobody could remember the rules, they made up their own rules.

Based on fear and giving your power away to others.

そのとおり

幼児として地球に入り、自分に規則を教える人々に、完全に依存する。

でも、誰もあの規則は記憶にないので、各々が恐怖に基づいた、自分の力を他に委ねる規則を作っていた。

 

That doesn’t sound like much fun.

かなり面白くなさそう

 

It wasn’t for everyone.

それは皆で共用できるものではなかったの

 

What did you do while the portions of you were on Earth

あなたの一部が地球に居た時、何をしていたの?

 

I watched them…..  It was pretty funny.

彼らを見てた・・・かなり可笑しかったよ。

 

What was so funny?

かなり可笑しかったって、何が?

 

Here were these magnificent beings playing the most unique and cutting edge experience in the universe and they were clueless.

I tried to guide them as much as possible.

宇宙では崇高な存在が、最高で独特な最先端の経験をしているというのに、彼らは無知なの。

私は、出来るだけ彼らを導こうと心掛けた。

 

Wait a second…. You could communicate with them?

ちょっと待って・・・彼らとは意思疎通は出来たの?

 

Yes but they couldn’t hear me.

I would show them synchronicites or send them impulses to help guide them but they couldn’t see the signs.

そう、けれど彼らは私のことを聞けなかった。

同時発生(シンクロ)を見せたり、彼らを導く助けとなる刺激(閃き)を送信したり

しかし、彼らはその種のサインを見れなかった

 

Why not?

なぜ見れなかったの?

 

They didn’t trust themselves.

彼らが自分を信じていなくて 

 

So is that why they sent out a call for help?

そのため、彼らは助けを呼び求めたの?

 

Exactly

そのとおり

 

Is that when you went?

あなたが行ったのはその時?

 

No I didn’t go until later.  The first volunteers had it the worst.

いや、私が行ったのはもっと後。最初のボランティア達は、最悪の目に遭った

 

What do you mean had it the worst?

最悪の目に遭った、とは?

 

Well….. they killed them.

それがね・・・彼らは彼らを殺しちゃったのよ

 

What?

えっ?

 

They killed the volunteers.

彼らはボランティアを殺したの

 

They killed them?

彼らを殺した?

 

Those on Earth couldn’t understand what the volunteers were telling them the idea that they were equal to the volunteers.

地球の彼らは、ボランティアの発言を、理解できず、自分たちが、ボランティアと同格だという考えに怯えた。

 

What were they telling them?

彼らは何を怯えていたの?

 

Common sense stuff like

All the answers you seek are inside you,  Everything I can do you can do and more.

常識的な事よ。 求める答えは全て自己の中にある。私ができることは、あなたもできる。

 

So they killed them?

それで彼らを殺した?

 

And then they twisted the volunteers message and created even more fear.

そして、もっと怯えるように、彼らはボランティアのメッセージを歪めたの

 

What do you mean more fear?

もっと怯えるように、とは?

 

Like the message  ”God is inside you”  Was turned into ”You are separate from God”

The message “all the answers you seek are inside you” Was twisted into you can’t trust yourself.

「神はあなたの中にいる」というメッセージは、「あなたは神から離れている」と曲げた。

「あなたが求める答えは、すべて自分の中にある」というメッセージは「自己は信じられぬ」と曲げた。

 

And they believed it?

で、彼らはそれを信じたの?

 

It was out of control.

どうしようもなかったね

 

How could they believe that?

なぜそんなことを信じることが出来たの?

 

You had to there to understand.

Did you know they actually believed that they were the only intelligent life in the universe?

そこに居れば理解できる

知ってた? 彼らは自分たちが宇宙で唯一の知的生命であると、確信していたこと。

 

LAUGH..  now that’s funny

(笑)すごく滑稽

 

Pretty crazy I know.

そう、かなりどうかしてるね

 

So then what happened?

その後どうなったの?

 

The designers knew Earth was going to enter a section of the Galaxy the humans had never experienced before.

A section filled with a frequency that might br able to reconnect the humans DNA

創造者は、地球が人類未踏のある銀河の区域に入ることを知っていた。

そこは、人のDNA再連結を可能とする周波で満たされた区域だった

 

What was wrong with their DNA?

かれらのDNA に問題があったの?

 

I didn’t work anymore.

The thing is their DNA was how they connected with their connected with their higher self.

彼らをよりハイヤーセルフにつなぐDNAがもう作動していなかった。

 

So that’s why your incarnations couldn’t hear you?

だから、人間のあなたは、あなたの言うことを聞けなかったの?

 

Exactly

But there was a catch with the new plan

Only those incarnated on Earth could tune in to these frequencies.

そのとおり、

でも、その新計画には仕掛けがあった。地球に生まれた者だけが、その周波数にアクセスできるという。

 

Oh, so they needed more volunteers?

あー、それで更にボランティアが必要だったのね

 

Yes, But this time they were taking no chances

To pull this off they needed millions in the physical form wired and ready to attune to these frequencies

そう、 だけど、この時は、彼らは慎重だった

これを達成するには、その周波数と繋がる準備ができた数百万の肉体の存在を要したの

 

Are these the 21st century humans that all the stories were about?

それ、21世紀の人間の全ての話?

 

Yep, we volunteered from every corner of the universe to help the humans wake up

そう、私たちは人間を目覚めさせる手助けに、宇宙のいたるところから来たボランティアとなった。

 

What did the volunteers have to do once they got there?

そこでボランティアがしなければならなかったことは何?

 

We had to wake ourselves up, attune to these frequencies, and spread them to the rest of the planet

私達自身を目覚めさせねばならなくて、その周波数と調和して、それを地球全体に広める

 

That sounds impossible.

それ、無理みたいだけど

 

Most of those watching the Earth experiment didn’t think we could put it off.

地球実験を見ていた大部分は、我々がやり遂げると思ってなかったわ。

 

So what happened when you got to earth

で、あなたが地球に到着後、何が起きたの?

 

Once on Earth we taught the same fear based beliefs that have been handed down for eons

We lived just everyone else, Totally clueless to who we were and what getting ready to happen.

But as soon as the Earth entered this could of frequencies we started to question everything.

And one by one we started to wake up.

地球では我々は、とてつもなく長い間伝承されてきた、例の恐怖に基づく信念を教えられた。

我々は他の人々と同じ生活をし、自分が誰であるかも、事象への準備が進んでいることも、全く知らなかった。

けれど地球が、その周波の雲に入った直後、我々は全てを疑うようになった。

そして一人一人が目覚めていった

 

So the plan was working?

じゃあ、計画は機能してたのね?

 

It was, The more we trusted ourselves the quicker we reconnected

and the faster we started to remember what happening

And since we were spread out evenly all around the planet,

The planets frequency began to rise quickly

そう、我々が自分を信じれば信じるほど、再接続が早まり、起きたことの記憶が次第に復活し始めた。

そして我々は、均等に気球場に拡がり、地球の周波は急速に上昇し始めた。

 

What happened when the planet frequency began to rise

地球の周波数が上昇し始めた時、起きたことは?

 

The humans experience of time began speeding up.

They started manifesting their beliefs faster and faster

Those consumed with fear created even more fear and eventually Earth just spun out of control.

人間が経験する時間の速度が、早まり出した。彼らの信念が現れるのが、早まっていったの。

恐怖に侵された人々は、更に恐れた。そして地球は制御不能に陥った

 

What do you mean spun out of control?

制御不能とは?

 

These low frequency beliefs that had controlled the human experience for eons, could no longer exist.

So they began to self destruct.

And the world fell into complete chaos.

人間の経験をずっとコントロールしてきた、低周波の信念が存在不可能となった。

そして、それは自滅し始めた。そして、世界は完全な混乱に陥ったわ。

 

That sounds terrifying

恐ろしかったでしょ?

 

It was for those living in fear, but for us volunteers

We all knew it was the end of the old energy and the beginning of the new

恐怖の中に住む人々には、そうね。

でも、我々ボランティアは、それが古いエネルギーの終わりで、新しエネルギーの始まりだと知ってたの。

 

So then what happed?

それから何が起こったの?

 

A tipping point was reached in our awakening and we created a new Earth

目覚めが転換点に達し、我々は新しい地球を創った。

 

A new Earth? What happened to the old earth

新しい地球? 古い地球はどうなった?

 

It continued on allowing those who could not let go of their fears to play out their lessons.

But for us, we created a new Earth that matched our higher frequency

And as easy as that all the fear based beliefs simply for away.

In an instant we remembered who we were

We knew we were all connected, and we stopped hurting earth other. We started respecting each other. Started loving each other

We took back our power to create and we created a New Earth without fear.

恐怖を解除できなかった人々が学べるように存続した。

でも我々は、より高い周波数に会った新しい地球を創った・・・

そして、恐怖に基づく信念はすべて簡単に崩れた。

一瞬にして我々は自分が一体誰なのかを思い出した。

我々全て繋がっていることを知った。互いに傷つけあうのを止めた

互いに尊重し始めた。互いに愛し合い始めた。 創造力を取り戻した。

そして我々は恐れることなく、新しい地球を創った。

 

Wow, so the legends are true

What an incredible experience that must have been

Nice work

ワォ、あの伝説は本当なのね?

なんて驚くべき体験。やったね! お疲れ様!

 

Thanks

ありがと。

手放した軽さ

人間は 思い通りにならないと、怒ったり泣いたり、イライラしたりします。

物事は思い通りになることもあれば、ならないこともあります。

かつて、空襲で焼け野原になった街を再生した時代、
日本人の忍耐力と不屈の精神は賞賛されるものでした。

でも、その力を 我欲のために使うと、世界はひどいことになります。

 

パワーのある人、 リーダーと呼ばれる人、

エゴの強い人について行ったら美味しい思いが出来ると まだ信じていますか?

答えはNOです。

エゴたちは、世界の流れに逆らって 欲望を満たそうとしますが、

これは叶いません。

世界(ユニバース)は、全てが調和する引力が働いているのです。

ユニバースの流れを止めることなど人間にはできません。

ユニバースに淘汰される というのは、その流れに逆らう ということなのです。

ユニバースの流れに乗って生きると 私たちは 自然界の中で生かされます。

ユニバースを信頼して 全てを手放した時

何が起きるのか この目で見てみたい

この世の 奇跡のような美しい調和と共に

新しい世界を見てみたいと思う今日この頃です。

おこもりライフ

今日は仏画の生徒さんがお一人 いらしていました。
 

大きな机で二人で制作

2m離れてます。    cat  clover  cat

 

必要なアドバイスをして 後はおうちで制作されます。
仏画を描いていると 「おこもり生活が楽しくて♪」 と言ってくださるのが嬉しい限りです。
 

入れ替わり 一人ずつ来られて 沢山の仏画を見せてくださる方もあり

私もハッピーになります。

5月のイベントが中止になりまして、
個人セッションのみ 対応しています。

 

瞑想の時も 窓を開けていても寒くなくなりました。

花冷えが続いていましたが、ようやっと風が心地よい季節になってまいりましたね。

 

このところ、イベント中止の処理などで事務が忙しかったですが、
落ち着いて参りましたので晴れたらお散歩しようと思います。
ほとんど家にいるのですが、おひさまの光を浴びることも大切ですね。

こんな時はお庭のある家がうらやましいです。

土遊びできる方はしてくださいね。

プランターでもいいかもしれないな。

街に緑が増えるかもです。

人間がストップして 地球の休暇が起きてるようです。

この機会に 人も地球も平和になりますように。

ストレスが溜まるという人は 一人でお散歩をしてみてください。

接近しなければ お散歩もいいですよ。

 

どんな状況も工夫して過ごしましょう。

状況も環境も、あるがままを楽しむ心の余裕を見つけることは

あなたの人生を開きます。

 

制限がある中でも工夫して楽しみを見つけてくださいね。

なんとかなるさ。 心の余裕と笑顔があなたに幸運を運びます

 

ストレスを手放して

今日はちょっと不思議な感じの日でした。

ちょっとプライベートな出来事です
 

朝、目覚めるとなぜかやたら身体が重い。

かなり起きづらかったのでした。こんなに体がだるいのは久振りだ と思いつつ遅起き。

風邪らしい症状は無し。平熱。

お昼になって 古くからの友人からメッセージ、

身体がきつくて仕事を休んだとのこと。

何かショックなことがあったらしい。メンタルダメージっぽい。

仕事を休んで

学校がお休みで家にいる娘さんの片付けが悪いとイライラしている模様

キツいお仕置きを考えているようなので 止めてみる

対策を考えて言ってみたけど、それではダメらしい。

彼女の怒りがどんどん浮上してくる。娘ちゃんをコテンパンにやっつけたい気分みたいだ。

でも、

娘ちゃんも もう思春期だから、頭ごなしに叱って体罰 はお薦めしない。

話をそらして仕事の愚痴が出てきた。

真面目ちゃんだからキチンとやりたいので、困難な状況が凄くストレスになってる模様。

ミスをする人に怒り、不注意な人に怒り、トラブルにストレス (。-`ω-)

 

ちょっと立ち止まって

考え方を変えてみようよ 

いつものように視点を変えてみるアドバイスを送る。

責任感を荷下ろししてもいい時もある。あなたのせいじゃない。

正義を押し付けないで あるがままを受け止めてみよう

 

すると、なぜかいつもと違った反応が返って来た

「自分は愚痴を言うのに人のは許さないのね!」

ん?私が?いつ愚痴を?

何年前の話だ。 何カ月前?

「自分は娘に喚き散らしていたくせに!」

んん? いつわめきちらした? 何十年前の話??娘には半年に1回くらいしか会あうことがない感じ。

 

そんなことあったかな? あったこともあったな と ほんのり思いながら

ああ、私がポジティブな話をすると否定された気分になるのか と気付く。

気付かせようとさせるのはよくない。 

 

でも、気付かせようとさせているわけでもなかった。

別の視点からの景色を言うのが 私の会話のいつもの癖なんだけど

今回は合わないケースだった。

しまった、最近はこの人ともよくスピ系の会話になってたので今日もいつもの調子で・・・( ̄▽ ̄;)

 

基本的に私は愚痴を聞かない。ていうか聞いてない。

その場に居合わせたとしても、ほとんどスルーして待ってるだけなのだ。

残念ながら 怒りに関しては共感する要素が自分にほとんどないのだ。

誰にだって事情は山ほどある。 それはそれ。

内容を聞いてしまったら 改善策しか出てこない。

いかにストレスを持ち込まないか だ。

スルーの時間が足らなかったのだな  と気付くけど、時すでに遅し。

 

まぁ しょうがない。(^_^;)

「ああ、ごめんごめん、否定されたと思ったのね、そういうわけじゃないんだけど、気持ちをわかってあげられてなかったね。ごめん。」

 

怒りのある人というのは 実はとてもエネルギッシュだ。

エネルギーが無ければ怒れない。

持て余すエネルギーが強い怒りとして噴出してしまう

すごい圧だ。

この方の場合、体調が悪いということをそのまま受け止めるのが苦手

それから逃れたい というのが怒りにすり替ってしまい、不快な原因を見つけ出してそれを排除したくなる癖がある

それが怒りの表現

 

実は昔の私も同じタイプだった。

特に生理前(のみ)、やたらイライラしてきて すごく気になることが生じる。

その月の『やり玉』みたいなものがあって、その時期を過ぎるまでその事(または人)を心の中で攻撃したり、思い悩んだり

というのが長らくの恒例だった。

あまりも面白いくらいにはっきりそうなるので、そのうち生理前はいつもの私じゃないので 

『噛みつきキケン近寄らないで』

 という注意事項を出すほどだった。

(たまに起きない月がある。そういう時は超ラッキー。

瞑想をしだしてからどんどん起きなくなっていった。)

 

明らかに体調やホルモンバランスのせいだ。(過労もホルモンバランスを崩す原因)

私には、今はそんな black week が来ることもなく ・・・

実に平和。clover confident clover

瞑想のおかげで更年期障害すらなかった。

 

女性のホルモンバランスの悪い時期は、

「生理前でしょ?」 とか「更年期障害でしょ?」なんて指摘も

セクハラだと訴えられるので決して突っ込まないに限る。

火炎を吐いてる龍には近づかないことが大事。

とにかく刺激しないことだ。

透明人間になるべし。

 

そうして私は透明人間を決め込んでいるのです。

 

私は居ない。

 

天の岩戸からでていらっしゃるその日まで 。

(緊急事態なので宴会も自粛)静かにお待ちしておりますよ。

 

良いも悪いもなく

起きることが起きて 過ぎてゆく。

夜が明けない朝は無い。

ともあれ 朝陽は美しいのです

博多の朝日

世界の調和

物質を構成する根本がエネルギーですので

この世界は 目に見えるものも見えないものも全てが エネルギーでできています。

それらは 固定されたものではなく、流動的です。

個体は変化が遅いので まるで永久的に個体でいるかのように見えますが

ただ変化する時間が遅いだけのことですし、人間のような生体は

本当に刻々と変化し続けています。

物体だけではなく、

目に見えないエネルギーも常に流動していて

この世界は 常に変容し続けています。

 

そんな世界に生きながら、逆に人間の観念の変容の方が遅くなりますと、

歪んだ状態を良しと思い込んで、軋轢が生じているにもかかわらず、現状を維持し続けたがるのです。

これをやろうとするのが エゴ です。

 

私達は 瞑想への取り組みを通して 内側の雑音を掃除し、

エネルギーを体感しやすくなってまいりますと、

この世界のエネルギーの歪みの方が 気になって参ります。

なぜ そのように摩擦が生じているものを大事に維持し続けようとするのか

とても不思議な行動だな と 感じます。

これは 握りしめている思いや観念がそれを大切なもの と勘違いしているだけのことです。

流れは 変化ですから、私たちの見る景色は常に変わり続け、

目の前にあるものも変わるものなのですが、

(これを諸行無常と言います)

かつて、以前の配置で調和していた時の記憶に執着したり、

まだ見ぬ未来への変化にネガティブなイメージを投影して恐れたり

自分のものだと思い込んで執着している「所有物」と言う幻想に取りつかれて

変化を食い止めたがるエゴがいるのです。

 

ハッキリ言って 無駄な抵抗 なんですね。

なぜなら、流れと言うのは とてつもなく大きな 世界の対流なのです。

それを食い止めることなどできません。

 

もし、食い止めることができるとしたら、

全人類が同じ方向の働きかけをする時、

そのエネルギーの流れは 世界の流れをも変えるほどの大きなものとなるでしょう。

 

人間が苦しむ世界を 誰が望むというのでしょうか。

お金(財産)への執着は、一部の人間の意識を狂わせ、

お金(マネーシステム) という幻想は 多くの人間の観念を膠着させています。

幻想の奴隷のままでいい と思う人などいないでしょう。

ただ、幻想を真実だと思い込む勘違いにさえ気づけば

皆がその幻想を捨て去ることでしょう。

奴隷をやめて 自由で 信頼し合い助け合う世界は 高度な文明です。

 

私たちはすでにその流れに乗っています。

破滅ではなく

新しい世界に向かっています。

自分の中のエゴに気付いたら 少し手放してみてください。

それがあなたの進化です。

shine clover 信頼 clover shine 素敵な言葉ですshine

 その波動はあなたから拡がります 

分離を手放して、世界全体と繋がってください そこに攻撃はありません

あなたが緩むだけでいいのです。安心してください。

今 この瞬間 は 平和です。

異種交流

ね!

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