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鏡の法則 守護霊編

ふと 思い出しました。

過去の不思議な体験 

 

これ 何度も起きてたんです。昔から20代の頃もありました。

 

私は不満を持っていて 誰かに不満を持っていて

そのことを口に出しているような時、

 

どうしてもう少し気を付けてくれないのかしら

どうして気遣うということができないのかしら

どうして人の気持ちがわからないのかしら

そうしてそんなに愚かなの

自分のことばっかり言って

いつも自分のことが先で

自分を認めさせようってことが第一で

勝手なんだから!

 などなど、内容はいろんなバージョンがあるんですが・・・・・

 

愚痴はヒートアップしていきます。もっと加熱しそうなその時、

相手を非難しようとする私の頭の中に突っ込んでくる言葉があるのです

 

「おまえもな」

 

誰が言ったの? 

その言葉は ず~ん と迫って来て 

過去の悪行が脳裏にちらちらよぎり

私は愚痴を言う勢いがしりすぼみになってしまいます。

悪口を言ってる相手の気持ちわかってないです。

相手より自分優先だから 愚痴言っちゃう。

相手を思いやることより 自分の正しさを声高に言いたい自分、、、

 

しまいには 恥ずかしくなってしまいます。bearing

 

もう最近はほとんど毎回出てきます。

 

私に突っ込むのは 誰っ? 

例の関西弁の守護霊でしょうかっ・・・?

 

友人が言ったんですよ。

あなたと一緒にいると 疑問の答えが 関西弁で聴こえてくるんよ。

そう、あなたの守護霊なん。

なんでか関西弁なんよ  て!(笑)

 

なんでやねん!    

 

(゜0゜)\(=_=)

 

と お約束に突っ込み返します。(笑)  

 

そんなん    知らんがな。  ( ´ー`)y-~~

 

愚痴を言ったら突っ込まれてますよー

オマエモナー って。

 

あー、やだやだ。  (笑) もう言わんめぇ(博多弁)

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